企業概要

本社工場

写真 〒682−0035
鳥取県倉吉市広栄町900−2
TEL 0858−22−5080
FAX 0858−22−5381

広栄工場

写真 〒682−0035
鳥取県倉吉市広栄町940−18

大原工場

写真 〒682−0034
鳥取県倉吉市大原335−1

会社沿革

昭和41年3月  鳥取県東伯郡東郷町松崎にて創業 主として製缶、溶接
         (株)明治製作所と取引開始 主に鍛造品バリ取り処理
昭和46年9月  鳥取県倉吉市大原に工場を建設、移転
昭和51年4月  単能盤にて切削加工開始
昭和58年9月  ナショナル ローターシャフト(カーエアコン用)切削加工を担当 併せて単能機加工の
         受注を拡大
昭和58年9月  松下コンプレッサー事業部 ロータリーコンプレッサーシャフト生産
昭和59年6月   ロータリーコンプレッサーシャフト増産対応の寄与をもって松下コンプレッサー事業部
         より感謝状を拝受
昭和59年10月  QC活動導入について中山精工(株)と提携して推進体制を持つ 
         併せて小集団活動、提案制度を発足
昭和63年11月   ロータリーコンプレッサーシャフト 1000万本生産達成
平成元年 8月  (有)西田製作所へ社名、組織変更
         NC旋盤を導入し、近代化を推進
平成3年 4月  (株)協和製作所と取引開始 主にスプロケット加工(完成品)
         マシニングセンター導入
         (株)明治製作所 鍛造品の切削加工を拡大
平成10年8月  ロータリーコンプレッサーシャフト加工終結(総生産2500万本) 単能盤を全廃
平成11年5月  NC旋盤を導入
平成12年3月  第2工場として広栄工場設立
平成15年5月  広栄工場を拡張
平成16年12月   クボタ精機(株)と取引開始
平成17年7月  広栄町に530坪の土地建物取得 倉庫として使用
平成18年3月  第3工場を設立
平成23年2月  検査室改装(20°恒温室設置)
         輪郭形状測定器導入 品質保証体制の確立を推進
平成25年8月  旋盤用チャック、回転シリンダーメーカーの(株)北川鉄工所と取引開始
平成26年11月  鳥取県経営革新計画認定
平成27年8月  広栄町に新工場を建設
平成27年9月  本社所在地を広栄町に移転
         本社工場(広栄町)、広栄工場、大原工場(旧本社工場)の3拠点で操業開始
平成28年6月  平成27年度補正ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金認定
平成29年8月  (株)西田製作所へ社名、組織変更
平成30年5月  ISO9001認証

〜 現在に至る 〜

主要取引先

(株)明治製作所 (鳥取県倉吉市)
クボタ精機(株) (大阪府堺市)
(株)協和製作所 (兵庫県加西市)
(株)稲坂歯車製作所 (兵庫県加東市)
(株)テクノメタル (鳥取県倉吉市)
大洋商事(株) (大阪府大阪市)
岡本工機(株) (広島県福山市)
(株)北川鉄工所 (広島県府中市)

主要取引銀行

山陰合同銀行 (倉吉支店)
倉吉信用金庫 (東郷支店)
島根銀行 (倉吉支店)
商工組合中央金庫 (鳥取支店)

日本政策金融公庫 (鳥取支店)
鳥取銀行 (倉吉支店)